ナイモン、アンバー、ブリッジなどのアプリや結婚相談に使うプロフィール写真、それでいい?

お役立ち情報
急に活動のアドバイスがしたくなりました。

こんにちは、田岡です。

プロフィール写真!!!
アプリの写真!!!
なぜ!!

そんな思いを今日は書こうと思います。

ブリッジラウンジではご入会時に、店頭でお写真をお撮りします。

こちらは担当者が納得いくまでシャッターを押し続けますので、問題なし。

ちなみに男女の結婚相談所では提携の写真館をお勧めしていました。

お値段約1万円~4万円

高っか!!

と、思われるかもしれませんが結婚相談所に限らずアプリも「選ぶ」だけではなく当然「選ばれる」。

自分が選んだ人に、確実に選ばれるために。

まずは土俵に上がれるように、写真には手を抜きません。特に婚活女性。

ゲイの方の出会いをお手伝いする中で、「とりあえずコレで」と写真をご提出いただく機会や、アプリ登録のプロフィール写真を見る機会も増えたのですが、「とりあえず感」が伝わりすぎて物申したい。

男性同士の場合、これでもアリなのかな?と初めは静観していましたが、いやいやいや、違う。

アプリで成立される方は、やはりお写真も良い。

それは容姿の意味ではなく、相手(見る側)からの印象も考えて、選んで、登録していることが伝わるお写真という意味です。
弊社運用のアプリ「Bridge」こちらもお蔭様で登録数4万を超え、多くの方にご利用いただいていますが、ナイモンや、アンバー、複数のアプリを利用している方もいらっしゃると思います。

ブリッジラウンジの会員様もアプリ「Bridge」をご利用されていますので、参考になればと思いますが・・・

是非、ご登録のプロフ画を見直してみてください。

アプリは「良いプロフィール写真」に変更するだけでお相手からのお返事状況が変わります。
スグに目に入るのは「写真」です。
ご自身は「とりあえずコレでいいか写真」を掲載していたとしても、お相手のプロフィール写真はしっかり見ているはずです。
それと同じように、あなたのプロフィール写真も見られています(T-T )
第一関門です。
大事です。

ここに全てを注いで欲しいと願うほど、プロフ画!重要です!

具体的に言うと、まず「自撮り」

暗い部屋で「自撮り」
洗面所で「自撮り」
トイレで「自撮り」
お部屋の散らかり大公開「自撮り」
真顔「自撮り」

加工激しい「自撮り」

などなど、自撮りにも各種ございますが、総じてアウトです。バッサリ

自撮りで良い写真も、たまに拝見しますが、そうしたプロフ画は「野外・爽やか・清潔感・笑顔」が含まれています。

自撮りは文字通り、自分で撮影するため、自宅が多く、お一人で「笑顔」を作るなんて難しい。

そのため、無表情になり、結果的にお相手に暗く寂しそうな印象を与える写真になってしまいます。

まずは「会ってみたい!」と瞬間的に思ってもらえること。

どのようなお写真が良い印象を与えるのか、私なりに徹底的にリサーチをしたところ以下の3点がポイントです。

笑顔
屋外または明るい店内
第三者が撮影

写真は外の自然光(晴れ)で撮影されたものが、印象明るく、旅行時のお写真を使用している方は開放的な表情も自然で素敵です。

室内であってもレストランや居酒屋の照明が明るければ、楽しそうな雰囲気も伝わります。
そして、場所はどこであれ、笑顔はマスト。

写真は、第三者に撮影してもらった方がよいです。

誰かに撮ってもらったであろう写真の方が、友達と出掛けている→社交的な人かも→出掛けることが好きな行動力ある人かも?など、連動してイメージされるものがプラスに働くため、自撮りより断然印象が良い!

写真だけで選ばれたくない。
そんなに良く見せる必要もない。

そう思う方もいらっしゃるかもしれませんが、まずは第一関門を突破しなければ何も始まらない。

Bridgeだけで言うと、有料です。
費用を払っているからこそ、自分が良いと思ったお相手に、良いお返事をいただくためにも、できることは最大の努力をしていただきたい。

でなければお金勿体ない!

と思うのは・・・大きなお世話でしょうか。

ナイモン、アンバー、ブリッジなどなどアプリを利用している方は登録者の方のプロフ画を見ながら、ご自身のプロフ画研究をしてみるのも良いかもしれません。

アプリで成立率が高い方ほど、写真をこまめに変えています。

成功者から学ぶ!

大事!

言いたかったことが書けてスッキリしました。

おしまいです。

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