ゲイ 婚活カップル【インタビュー】熱いアプローチで翌日熱が出た。

こんにちは。 ゲイ 専用結婚相談所ブリッジラウンジの石垣です。

今回は、40代後半の同い年カップルさん。
お見合いからわずか、2週間でゴール!

お揃いのアンクレットを身に着けて仲良くインタビューにお越しいただきました!

「出会って2週間でゴール!」猛スピードでお幸せを掴み取った印象ですが、ご活動中はお二人とも出口が見えない中、不安を抱えつつもコツコツと歩み掴んだ結果です。

お二人の幸せエピソードはもちろん、婚活で大変だったことや成功のコツなども伺いましたので、是非最後までご覧ください。

今回の素敵なカップル

つばきさん
年齢:40代後半
活動歴:10ヶ月
※休止期間を除く

はるさん
年齢:40代後半
活動歴:10ヶ月

■ブリッジラウンジ入会のキッカケは?

ナイモン(ゲイ出会い系アプリ ナインモンスターズ)とかも使ったことが無くて、顔出しもできないし。

でも、彼氏が欲しくて検索した時に見つけました。

「婚活」「結婚相談所」「男性用」で出てきたのがブリッジラウンジで、そもそも自分は、同性婚にも憧れていたので、入りました。

僕はリザライに入会していて、そこでうまくいかず出会いを実現するために探してる過程で、ブリッジラウンジを見つけて入会した。

数打とうと思って(笑)

お見合いサービスへの抵抗はなかった?

抵抗はなかった。むしろアプリの方が抵抗感ありました。

身元が確かな人がいるので、不安は逆になかったです。

不安はなかったです。

独身証明書や収入証明とか出さなきゃいけないし、こういうプロセスを経てる人は安心できると思いました。

ただ、はじめは店頭だけで写真閲覧可能と伺っていたので、その点は心配でしたけど、やってみたら意外と何も思わなかったですね。

あと、ポジションのヒアリングもないので、自分は気にしないですけど、その辺はどうしているんだろって疑問はありました。

■初対面の印象

たまたま、いろいろ重なってネガティブモード全開のタイミングだったんです。

だから、はるが入ってきたとき「あぁ、かっこいい人が来た」と思ったものの、「どうせ好きになってもらえないだろう」と負の感情に支配されていました。

ネガティブモードスイッチoffにしたかったです。

入った瞬間、「いいかも!」と思いました。

10分間、最近かかった病気の話とか健康の話ばかりしてたので、なんだろうこの人は…!と思いました。

お見合いのあとは?

裏のカフェに行きました。

「お茶でもいいしご飯でもいいよ」って言ってくれて嬉しかったです。

で、前に調べてたアンカフェ行ったんですけど、めっちゃ道に迷ってしまって…。

申し訳ないし…失敗した…変なとこ見せちゃった…って。

さらにネガティブモードが増してしまったんですね。

僕はぱくぱく食べてたんですけど、彼は全然食べないんですよ。

食欲ないのかな?と思って(笑)

ネガティブだったんだよ。(笑)

たどり着かないし、何かの会話の中で「理屈っぽいよね」って言われて、ガーン!って食欲なくなっちゃって。

1回目で!?

どういう文脈でその話したんだっけ?

そんないきなり初対面で言わないでしょ!

カロリーの話してた時。

当時はネガティブさと自分への自信のなさもあって、言葉に敏感になってたんだと思う。

ショック~とは言ってたけど、本当にそこまでショックとは思わなかった。(ニコニコ)

現時点では、ものすごい温度差を感じますが、ここからどう二人が変化していくのか気になります(笑)

はるさんはどんな良い印象でしたか?

僕は話してて共通点とか多くて、似てるなと感じたので肩肘張らず、気が楽でいいなと思ってました。

僕は、肩肘ぱんぱんだったけどね。(笑)

でも、「LINE交換しませんか」って言ってくれて嬉しかった。

僕はLINE交換して、基本次の約束したい派なんですけど、その日は約束ができなくて、向こうからしてくるわけでもなかったから、興味ないのかな?って思ってました。

じゃあ、その後LINEで次の約束をされたってことですね?

その日に「ありがとうございました」ってLINEして、お茶の時話してたアニメの話を少しした程度。

そしたら、LINEのリアクションボタンってあるじゃないですか。

あれを使う人、僕はあまり知らないんですけど、リアクションボタンって通知来ないんですよね。

僕がLINE送ってから、返事ないなぁと思ってメッセージ見返したら、リアクションボタン(グッ👍)が付いていて、あ、全然僕に興味ないんだって感じてしまいました。

特にその時ネガティブで、「もう一人で生きて行こう」「もうやめよう」って思ってたんですよね。

活動休止も検討してたんですけど、はるのことを気になってたから、ジムに誘ったんです。

「トレーニングがてら僕の行ってるジムに来ませんか」みたいな。

最初、ジムでやってるヨガのセッションみたいなのに誘われたんですけど正直、ヨガ自体は興味なかったんです。
でも、ちょっと行ってみたかったから「面白そうですね、考えておきます」と返しました。

それが多分(つばきさんには)、断られたと感じたのかな。
そこからは積極的に誘ってくれなかったので、「失敗したかも」と思っていました。

でも、そのジムが特定できる場所だったので「ここですか?」と送って、再度「行ってみたいです」と送りました。

そうそう。

■1回目のデートはジム

ジムにいる時の彼は、3割り増しによく見えるんですよ。

良かった。(笑)

ジムで会って、ちょっと良いかもって思っちゃった。

もうはるさん、つばきさんに堕ちてますね。

つばきさんはジムデートで、ポジティブモードに変わりましたか?

その時もネガティブモードだったから、ドタキャンされるかなと思ってた。

絶対来ないと思い込んでいた中、前日に「明日お願いします」ってLINEが来たので、「来るんだ!」みたいな。

当日、ジムで待っててドア開いて再会したら、すごいフランクだったんですよ。
最初の言葉は思い出せないけど、その次の言葉は覚えていて。

「何て呼べばいい?自分は〇〇で良いよ!」って言われて。

その瞬間に、脚色ないんですけど…

グレーだった世界が、カラフルになったんです。

あはは(笑)

おおお!!!モード切り替えの瞬間!

合同トレーニングをしようという事になったんですけど、なんかもう勝手に率先してトレーニングを楽しんでて、時々二人でフォームの確認をしたりとか、じゃれたりとか。

デート1回目ですよ?

ジムに僕の知り合いも居たんですけど、「友達へばってるよ!」とか、いじられたりもしてて。

なんかその時間が、1回目のデートなのに、何十年も一緒にトレーニングしてるふうふのように感じたんです。

「あぁ、…こういう人が大切な人なんだ」って。

ここからもう僕に火がついちゃって、肩に乗せていたミニ田岡さんが燃えました。

不安な時は肩に小さな私(田岡)を乗せておくから思い出して!と渡していたミニ店長、燃えたのですね。(笑)

ジムが終わって、食事をしたんですけど。

その時、何食べたいですか?って聞いたんですけど、彼の凄いところは、初回のカフェで僕が「ピザが好き」って言ってたのを覚えていて、「ピザ」って答えたんですよ。

それで、さらに気持ちが前のめりになってきて。

好き好きモードだったよね。

うん。

その後もお茶して、終電が近くなったので駅の改札まで行ったら、急にハグしてきたんですよ。

それ、だいぶハショってない!?(笑)

それだけ聞いたら俺、単なる変態やん。

(笑)

ハグの衝撃で、前後の記憶がないんだよね。

じゃあ、はるさん!詳しい実際の話を、お願いします。

ずっと彼が好き好きモードなのは分かっていて、帰り際もなかなか離してくれないんですよ。(笑)

「そこでもうちょっとだけ喋ろう~」って言うので、改札の近くのベンチで座って喋りました。

それでも、最後名残惜しそうにしていたので、「じゃあね」ってことで軽くハグをしたんです。

ハグしてからベンチ、じゃなかった?

ベンチで話してハグ、だよ。

ベンチで何本も電車見逃したの、覚えてるもん。(笑)

記憶がやばい。(笑)

あとで確認します。(笑)

■電話で・・・

2回目のデートは一週間後でした。

その間も、電話は何回かしてました。

熱量は1回目のジムデートで、お二人ともだいぶ高まりましたよね?

はい。

ジムの中で気楽にいろんな人と喋ってるの見て、気さくな人柄も伝わったんですよね。

さらにいいなーと思いました。

その時点で、この人とうまくいきたい、という気持ちはありましたか?

お見合いの日、最初に会って行ったカフェの時点で、「この人ともしかして、付き合うことになるかも…」と直観的に思ったんです。

今までそんなこと思ったこと一度もなくて「年下がいい」とか思ってたのに、同世代だし、どうしてだろうって感じですけど、安心できたんですよね。

安心できた、というのが大きかったです。

年齢だけで制限せずお選びして良かったです。

2回目のデートの前に、何回か電話してたんですけど、はるさんの熱量が上がってくるのを感じていたんです。

ある時、元カレの話になって、もっと詳しく聞こうと思ったら「過去のことは見なくていいんだよ。好きな人との楽しい未来を見てれば良いんだよ」ってちょっと咎められたんです。

その時に、あ、自分がネガティブなのは過去のことをずっと引きずって、未来のこともネガティブになっていたんだって気づいて。

それを見なくて良いと言われたのと、「好きな人との未来」って、自分たちの関係性のことかなって思って、その瞬間にまたネガティブな気持ちは一切なくなりました。

田岡さんには伝えましたが、はるは太陽みたいな存在なんです。
僕のネガティブな陰を、全部光で消してくれたような。
その瞬間に安心感を感じて、怖いものもなくなりました。

前を向けるようになりました。

すごい!本当にはるさんは、つばきさんの太陽ですね。

それで、電話で告白してくれたんです。

うおおお!

3回くらい電話してて、3回目の最後に告白してくれました。

「付き合ってくれませんか」って。

ただ、僕は天中殺だったので、ちょっと待ってほしいと告げました。
はるも不幸にしちゃう気がして。

天中殺なんて信用してなかったけど、この数年ほんと大変だったんです。
周りの人に良くない影響を与えるのは避けたかったので、天中殺が終わった数日後に会う約束をしました。

二人の予定が合う2回目のデート日は、天中殺が明けるタイミングだったんです。

そのタイミングはすごいですね!

■2回目のデート

前回こっちの方まで来てくれたので今回は、はるさんの方で場所を探していて。

美術館に誘いたかったけど興味なさそうだから遠慮してたんですけど、美術館を向こうから誘ってくれました。
僕のプロフィールに美術館に興味ある的なこと書いてたのを、覚えてくれてたんだと思います。

僕”気遣い”なんですよ(笑)

もう天中殺も明けたので、その日の朝に「車で行きます!」ってLINEしました(笑)

ついでに泊まる準備をして、巨大な荷物を持って行きました。車に荷物は隠してましたけど(笑)

天中殺明けモードすごい勢いです(笑)

着いてから、公園のベンチで「付き合ってください」と伝えました。

そしたら「いいよ」って。

僕あまりにも嬉しくて、公園でキスしてしまいました。

よかった!…、え!?(笑)

結構人いるんですよ。

で、その後誰かに見られたかも?と、立ち上がったんです。

そしたら、手を繋いでくれたんです。

ぬぉぉおお!!

求めてきたんだよ(笑)

僕が求めたの?また記憶が(笑)

ガサッと恋人繋ぎをしてくれて、そのまま美術館まで歩いたんです。

美術館の中では手は繋ぎませんでしたが、暗いアートのところ、突然後ろからハグしてくれたんです。

これは本当に僕は求めてないです(笑)

(笑)

美術館の後も、お茶しよう!と歩いてる間もずっと手を繋いでくれて。

周りに結構人もいて、「え、いいの?大丈夫?街中で繋いだことがなかったのに、いいの??」って(笑)

ドキドキする…!

その夜は、行きつけの居酒屋さんに言って、「弟さん?」って言われたり(笑)

すこし雰囲気似ていますもんね。

それぐらい仲良さそうだったのもあります。

その日は泊まったんですけど、翌日はるさんが熱出したんです。

キスされる→手を繋ぐ→家泊まる→居酒屋でイチャイチャされる

で、パンクしちゃって、熱出したんです(笑)

ヤバ!やり過ぎた!とか思って、とても反省しました(笑)

(笑)

いっぱいいっぱいでした(笑)

いきなり公園でキスされるし、手を繋ぐの要求されるし、でも、「初日やし、がんばらな!」と思ったんです。

やっぱり、一人の時間が長くて家に人がいることがなかったから、ずっと気を張ってたんだと思います。

それで熱が出ちゃって、気を遣い過ぎたのかもって正直に伝えました(笑)

これからは気遣わないようにするって宣言もしました(笑)

詰め込まれた初日でしたね!

いつか初めての日を振り返った時に、絶対良い思い出です。

3回目のデート

3回目のデートで、ぶらぶら街を歩いていたんですけど、突然車が来た時に、グイっと腕を掴まれて。

ドキッ!

キュンとしちゃうじゃないですか。壁ドンならぬ…

腕グイ

車来て、危なかったから(笑)

それが3回目の一番最初で、その後、お揃いのアンクレット作りに行ったんですけど。

『昨日何食べた?』の二人が指輪を作ったお店だったんです。

で、作ったときにお店の人に「これ写真撮っても良いですか」って言ったら、「お二人の写真も撮りますよ!」って言ってくれたんです。

そしたら、シロさんたちが座ってた席で写真を撮ってくれて、その時に急にギュっと手を掴まれたんです。

僕はもう熱を出させたくなかったから、繋ぐ気はなかったんですけど、はるさんから握ってくれて。

そのまま、写真を撮られました。

うわぁぁぁ!><。

あれですね、惚れてまうやろー!

とっくに惚れてたやろ?(笑)

うん。(照れ)

それからは、僕がしなくてもしてくれるようになったんです。
帰りもご飯食べに行くときに手繋いでくれたし。

二人で身に付けられるものを探してくれたので、その気持ちに応えたくて。
手は…どう考えても、繋いでほしいオーラがすごいんだよ(笑)

私もパンクして、熱が出そうです。

好きな人ができると、こういう風に変わるんですね!!

■活動中、大変だったこと

気持ちですよね。

断ったり断られたりが続くので、

「誰からも好きになって貰えないな」

「一生一人なのかな」

「今日のお見合いもやっぱりダメだった」

「ずっとこんな感じなのかな」と思ってました。

惰性でやってしまったり、楽しもうと思いつつも楽しめることは正直なかったです。
でも相手も欲しいから、そんな中でもお見合いを続けるしかなく、モチベーションの維持が大変でしたね。

僕も最初は楽しかったんですけど、断られるのは辛かったですね。

でも、ずっと楽しくはできなかったので、ほどよく休止しながらモチベーションを保ってました。

■ブリッジラウンジで良かったこと 

彼と会えたこと。

コンサルタントに相談できたこと。

田岡さんに励まされ、時には怒られ(笑)
考え方を変えた時に、田岡さんに「鎧を脱げて良かったですね」と言われたことがあって。
4,50年生きてきて難しいことなのに、変われて良かったですねって。

誰かに寄り添ってもらえて、そう言われることってないので、すごく嬉しかったです。

アプリとかだったらそういうことってないし、自分一人で探さないといけないから、何を変えたらいいのか分からないし。

お見合い来るたびに、ちょっとした時間に色々アドバイスもらえたりしたことです。

お見合いの10分で断られることがずっと続いたことがあって、「自分の何が悪いんだろう?」って思っていたときに、「顔の表情が乏しくて怖い」ってアドバイスをくれたんですよね。

それで、ちょっと直そうと努力したり。

今考えると私、そんなに直接的に言っていたとは!すみません!

(笑)

でも、アドバイス通りに実践していただいて、ありがたいです…。

本当にそれがネックになっているのであれば、なんとかお伝えして、一緒に乗り越えたいな、と思っていました。

あとは、僕が「こういう人がいい」っていうのを踏まえて紹介してくれてたので、その点も良かったです。

■交際して変わったこと

ネガティブじゃなくなったし、安心しています。

やっぱり安心できるのが一番大きいです。

「一人じゃないんだ、誰かと繋がっているんだ」という安心。

ただ、出会ってからいろいろ起こりすぎて、パンクしそうではある(笑)

■会員様へのメッセージ

難しいですよね。

「続ければ見つかります」と言うのは簡単ですが、そんな簡単には言いたくないです。

僕もたまたまだったし、「頑張ってください」と言うのも軽々しく言えないですね。

ご自身が、しんどさを感じたご経験があるからですよね。

そうですね。

特に年齢を重ねると難しくなるだろうし…。

ただ、僕は自分自身、「今年は直観を信じて行動しよう!」と決めてたところがあったので、波があると思うんですけど、その時の自分を信じて活動してほしいということです。

波はあったかもしれませんが、はるさんとはお見合い中、表情の話をしたり、ご紹介の方向性の話をしたり、つばきさんが同い年なのに紹介できたのも、はるさんと沢山会話を重ねたからこそです。

「年下じゃないけど、是非おすすめしたい!」って思えました。

大変な時期もあったと思いますが、何一つ無駄な経験はなかったです。

僕は、休止してリフレッシュして離れて見るのもいいと思います。

休止してたら、その分チャンスも減るので矛盾してしまいますが、休止しないと心が保てないこともあると思います。

それに、休止中に自分を見つめ直すこともできるから。

それも、本当に大事なことですよね。

つばきさんは色々自分と向き合いながら、はるさんというゴールに向けて自分を変えていきましたね。

お二人とも、本当にありがとうございました。

ありがとうございました。

最後に、お揃いのアンクレットのクリアなお写真をお届けします♡

『きのう何食べた?』のシロさんとケンジさんが、婚約指輪を買ったお店で、アンクレットをご購入されたとのことです。

お二人にいただいた「映え!」なチョコレートも🍫

■あとがき

ご活動、決して「楽しい」ことばかりではなかったお二人。
今回のご成婚インタビューで、お二人がご活動を振り返り、お伝えいただいた本音を私は忘れません。
同時に、お二人の見たことのない幸せそうな笑顔も、決して忘れません。

お二人のこの、見たことのない表情が見たくて、ご紹介がなかなか振るわない時も、なかなかお見合いで成立しない時も、うまく行きそうで行かなかった時も、何とか前向きに続けていただきたい…!と、コンサルタントとしてひたすら寄り添い伴走した日々でした。

お二人の行動力や諦めない心が勝ち取った、かけがえのないご縁。
心から嬉しく思っています。
ここまで一緒に走らせていただき、本当にありがとうございました。

お二人の物語はこれから。
私たちも遠くから見守れることを楽しみにしています。末永くお幸せに!石垣

(お知らせ)ポッドキャストはじめました!

ゲイ 専用結婚相談所ブリッジラウンジのコンサルタント、石垣&宮田でポッドキャストを始めました!
その名も『 ゲイ 婚活おしごと記。』!!

ご視聴は無料で、下記リンクから可能です。

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ゲイ 婚活コンサルタントというお仕事を通じて、感じたこと・思ったことはもちろん、会員様へ向けた恋活アドバイスやお役立ち情報など、あれこれお話しています。
ブリッジラウンジの雰囲気も伝わりやすいですので、是非ご視聴ください^^

ブリッジラウンジ

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