ゲイ 婚活カップル【インタビュー】「あなたを恋人としては見ていません」

こんにちは! ゲイ 専用結婚相談所ブリッジラウンジの石垣です。

ご成婚カップルインタビュー!

今回のお二人は、

あらたさん(30代前半:2か月ご活動)

夢さん(30代前半:8か月ご活動)

今回も、お二人共に石垣担当の会員様。(´;ω;`)
最初に「怒涛の1週間でした」と前置きされるお二人。

「お見合い~お付き合い」まで1週間。
それはそれは濃い1週間でした。
内容ぎゅっと詰まっていますので是非ご覧ください。

お見合い時の印象

あらた:もともとプロフィールで気になっていて、実際お会いした時に、「おや?これはまずいぞ」と思ったんです。

どちらの「おや?」ですか?良い意味で?

あらた:はい。とても良い意味です。一目惚れ、というか。

おおお!びっくりしました。良かったです。

あらた:実際に話している時もすごく自然に話せて、お見合いの後、石垣さんにお伝えしたと思うんですけど、今までお会いした方の中で一番グッときていました。

最後帰り際に、言い残して帰りましたよね。

あらた:言い残しましたね。

もっと感想を聞きたい!でも気持ちが熱いうちにお茶に行って欲しい!という、もどかしい気持ちのまま、お二人をお見送りしました。

夢さんはお見合いの時の印象、覚えていますか?

夢:僕もプロフィールを見た段階で、親近感を感じていました。

似た仕事、業界だったので話が合うかもしれないと思っていました。

実際プロフィール通りの人で、今までだったらとても緊張して、言葉選びですごく気を遣っていたのが、初めましてなのに自然と話せている自分がいました。

普段も考えながら話してしまうのですが、初対面ではないような、どこかでお会いしましたか?くらいの感じでした。

あらた:話が合いすぎて。

お見合いの10分間で、ですか?

あらた:はい。お見合いの後もカフェでも3時間くらい、全然話が途切れなくて。

とても楽しかったので、良かったら店変えませんか?と言いました。

その後も、23時くらいまで話していました。

お見合いが14時頃だったので、7時間?8時間くらい?話しました。

すごいことです。

夢:びっくりするほど、話が途切れなかったんです。

「もしかしたらこの人なのかな」と感じました。

そこで2回目お会いするお約束も?

夢:はい。次の土曜日にまた会いましょうと。

あらたさんとお見合い日に別れてから「全然話し足りなかったなぁ」とか、翌日その思いがぐんと高まったんです。

今までは1週間後の約束でも気にしなかったのですが、あらたさんとの次に会える土曜日の約束が、あまりにも長すぎる感覚でした。

「会いたい」「もっと話したい」「会いたい!」と。

そこで、その勢いのまま、「今度の土曜日に会う予定ですが、明後日の夜も会えませんか?」ってLINEしたんです。

あらた:お見合いの日、こんなに熱量があるって素振り全く見せなかったんですよ。

すごいポーカーフェイス!

あらた:この間それを初めて聞いて、「そんなに思ってくれてたの!?」と驚きました。

夢:「いいですよ」とお返事来た時も、「よっしゃ!」となっていました。

まさかここまでの熱量だったとは、あらたさんは思わず?

あらた:まったく思わず。

自分は今までお付き合いしたり、同じ趣向の方とお会いしたことがなかったので、恋愛したいという気持ちがあったんです。

最初、僕の方が熱量高いと思っていたんですよ。

お見合いの日の2軒目も、夢さんはお酒飲まないんですけど、僕は結構飲むので、飲みながら、僕の方が熱量強めに話していました。

なので、その次の日の夢さんからのお誘いも、純粋に楽しかったから声かけてくれたんだろうな、くらいの認識だったんですよね。

逆に僕はガッつき過ぎないように、慎重に行かなきゃ、と思っていました。

水曜日の夜18時くらいに約束をして、23時くらいまで一緒にいました。

本当に話が尽きなくて、趣味の話とか。
家具の話をした時も、ブランドとか、雰囲気もほとんど全部趣味が同じで。

それはすごいですね。流石にそこまではマッチングできません。

夢:ゲームとかもね。これでもかというくらい、何を話しても合って。
逆に合わないものを探してみたりしたんですけど、今のところなく。

運命…。

本当によかったです。

お互いに熱量を隠し合ったり、駆け引きしたり、慎重になり過ぎていたらそのままだったかも。

どちらかが行動を起こさない限り、結ばれることはありませんから。

あらた:駆け引きは僕が一切しなかったですね。

2回目の時に既に、好きだという感情はそれとなく伝えていたんです。

詳しくお聞かせ願えますでしょうか。

あらた:尋問みたい(笑)

「話も合うし、夢さんとのビジョンが見えちゃったんだよね」という話をしました。

でも、初めての恋愛だから、恋に恋してる自分がいるんじゃないか、とも思っていて。

「今はすごく盛り上がっているけど、冷めてしまうのが怖い」と言ったんです。

その時に自分はかなりあくせくした感じで、こんな感じ(テーブルに向かって顔を伏せてえて手は祈りのようなポーズ)だったんです。

その時に、夢さんがその手を握ってくれたんですよね。

石垣&田岡&宮田:・・・・・・・・・・・・・

あらた:乙女が3人、ときめいてるなぁ

一同:(笑)

田岡:なにか大きなハートの矢に打たれました。

宮田:窒息しそうでした。

田岡:一旦席はずしまーす、の勢いでした。

石垣:あなたは救急車を呼んでください、あなたはAEDを持ってきてください。

すみません、お話の途中でした。

あらた:その日はお互いの好意を認識して解散しました。

でも、その手を握ってもらった時に、すごく温かくて、それがずっと残っていて、もうその場でLINEしちゃったんですよね。

「手が温かったのがすごく残っていて、大好きです」と。

そしたら。。。

夢さんから「自分も大好きです」って返ってきました。

(机に顔を伏せる我ら3名)

あらた:謝罪会見!?

田岡:参りました。

石垣:ごちそうさまでした。

田岡:ちなみに、手を握った時、夢さんは何か言葉をかけたんですか?

夢:その時は無言で握りました。

その後何か言いましたが、頭が真っ白だったので、あまり覚えてないです。

「僕は嫌いになる事はない」みたいな事を言ったと思いますが…。

あらたさんは夢さんに、「気持ちが冷めてしまうのが怖い」とお伝えしたんですよね?

あらた:そうですね。
夢さんをちゃんと好きなのか、自分のことを好きになってくれている人に、好きという気持ちを返しているだけなのか、恋愛が初めてだから分からなくて、「あなたをちゃんと見れているのか分からなくて怖い」と伝えました。

でも、夢さんが手を握ってくれて、気持ちが伝わりました。

夢:その後、居酒屋を出て、何かあったよね。

何があったんですか?

夢:帰り歩いている時に、「僕も正直に言いますね」って前置きして、小声で「大好き」と伝えました。

そしたら、あらたさんがハグしてくれました。

あらた:お互いにスキンシップが好きなんですよね。

その日に夢さんの好意も分かって、僕の中で気持ちがヒートアップして、また土曜日に会いましょうって解散しました。

ところが

その次の日になったら、自分の中に好きだという感覚は残っているんですけど、気持ちが平静を取り戻したというか、スッと落ち着いたんです。

もしかしたらこれは、相手からの好意を知って、恋してた期間が終わって、相手からの好意も分かって、冷めてしまったんじゃないかと、すごく焦りました。

ブリッジラウンジを休止するどうかも含めて話し合いたくて、木曜日か金曜日、どこかでご飯食べない?って僕から夢さんにお願いをしました。

もう一度会って、本当に冷めてしまったのか、やはり好きなのか、確認したいという思いもありました。

土曜日会った時も、今までの盛り上がりが収まってしまっていたので、「なんだこれは?」という気持ちでずっといました。

日曜日、二人とも渋谷に用事があったので、それなら土曜日泊まろうよと提案して、僕の家で夢さんが泊まることに。

土曜日は、二人で色んなところへ行って、その時には夢さんが「好き」という気持ちをストレートに伝えてくれるようになっていて、「好き」の熱量が逆転したんです。

それでも僕は気持ちがフラットでいたので、少し焦りつつも、自分の中で気持ちの整理がついて、夜に告白をしました。

何て?

あらた:「正直に言うと、今はあなたのことを恋人としては見ていません。
多分もう、これから一緒に過ごすパートナーとして見ています。あなたの存在を受け入れています」と。

「ただ、まだ会って間もないから、早いかもしれないけど」という不安な気持ちもまずは伝えて。

そこで「恋」「愛」ってなんだ?っていう話を二人でしました。

夢:僕もそこまで深く考えたことはなくて、確かに「恋」や「愛」ってなんだろう…と一緒に考えていました。

あらた:(我々のシリアスな反応を見て)最終的にちゃんとハッピーエンドになるので安心してください(笑)

石垣:今、終盤の直前あたりですかね(映画を観ている気持ち)

あらた:僕が不安な時期を過ぎて、恋愛対象の「好き」ではなく、「愛してます」って伝えました。

夢:「パートナー」って言われた瞬間に、泣かないって決めてたんですけど、嬉し泣きしてしまって、顔見せないためにあらたさんの肩に寄りかかってたんですけど…。

あらた:見ます?

石垣:再現VTR、どうぞ!

再現VTR(夢さん、あらたさんの肩に頭を置いて少し寄り添う)

石垣&田岡&宮田:(キューーーーン!!!)

あらた:これやりながら、僕も恥ずかしくて顔を見れませんでした(笑)

夢さんは過去の恋愛で色々な経験をしてきたので、最初は「恋愛対象として見ていない」という言葉が少し怖かったみたいで、紆余曲折ありました。

夢:過去の恋愛のトラウマや、お見合いで色々な人と会って、「つまらないのかな」とか「あまり良く思われてないんだろうな」とか、結構辛かった時期もあったんです。
でも、あらたさんはそれが全然なくて、真剣に話を聞いてくれて、それが僕の中ですごく嬉しくて、そこであらためて、この人だなって思いました。

あらたさん、夢さんを幸せにしてください。

あらた:僕は完全に受け入れ体勢ができています。包容力ってこういうことですね。

夢さんに何されても嫌にならないし、逆に言ってしまうと、何かされて「ときめく」とかももうないんですけど、何をされても一緒にいるだろうなという気持ちがすごく強くなりました。

ときめき、キュンキュン恋愛のフェーズを飛び越えるのがすごく早かったんですね。

あらた:早かったです。

一日くらいですね。逆に、「もう飽きたんじゃないか?」とすごく心配になりました。

でもそこでちゃんと心の整理をして、話し合いもして、これからどうしていくかという会話もできるって、すごいことです。

あらた:怒涛の1週間でしたと最初にお伝えしましたが。こういうことでした。

想像してた怒涛とレベルが違いました。

あらた:お互いに、「好きだよ」「大好きだよ」って言い合うカップルさんのフェーズはもう超えてしまっていて、もう家族という認識になってしまってました。

夢:僕もその話し合いの翌日になって、土曜日寝る前まではまだ「恋人」という感覚があったんですけど、起きた時に安心感を感じて、あらたさんが言っていた事はこういう事か、と分かりました。

パートナーというか、家族というか、安心して一緒にいられる存在。

そこからすごい落ち着いたよね。

夢さんのフェーズが追いついた!

あらた:最初の時からずっと好きだったことも言ってくれました。

それまでは、夢さんのストレートな「好き」という気持ちに応えなきゃという焦りがありましたが、そこでお互いに同じ熱量になり、ハッピーエンドです。


ドキドキ、キュンキュンって、どのカップル様も長年一緒にいるとなくなってくるものでが、それがすごく早かっただけなのかもしれません。

お二人とも素直で会話を大切にされますし、変に包み隠す事もせず、思ったこと、考えたことを言語化するのもお上手ですので、早い段階で落ち着いた関係になるのも必然的な気がします。

お二人とも最初のご面談から私が担当させていただいたので覚えていますが、最初からしっかりお気持ちを伝えてださる印象でした。

夢:そうですね。
石垣さんが担当になるので、今までの出来事をちゃんと伝えないとマッチングできないかなと思って。
初めて石垣さんとお会いした時、過去の恋愛の話も全部して、トラウマでフラッシュバックしてしまいましたよね。

すごく真剣に聞いてくださって、この人は信頼できる人だと思いました。

この人だったら任せられるかもしれないと。

そう思ってくださっていたんですね。
本当にありがとうございます。

私は夢さんのお話を聞いていて、本気で過去のトラウマを塗り替えたいと思いました。

もちろん過去の方を私は知らないので悪く言える立場ではないですが、本気で夢さんに合う、大切にしてくれる方に出会っていただきたいと思いました。

同時に、夢さんは必ず幸せになれる誠実な方だと思ってお話を聞いていました。

そして、あらたさんがご入会され、もうお二人にはお会いしていただくしかないと思うほど、似たものを感じ取りました。

お二人とも、ブリッジラウンジにきてくださって本当にありがとうございます。

お二人:ニコニコ^^

これからがさらに楽しみですね。

あらた:そうですね。
二人とも家具が好きなので、将来的には一緒に住むとか、家具のレイアウトとか一緒に決めたりとか。

とても楽しそうです。

夢:一緒にゲームで遊んだり、楽しい思い出をたくさん作れたらなって思いますし、とにかく一緒にいたいですね。

なんだか、私の夢も今、叶った気持ちです。

ご活動中の会員様へのメッセージ

夢:婚活始めるのってすごくハードルが高いと思うんですよね。

実際僕もそうでした。

ただ、アプリとかSNSでどうしても出会いを探すことができないという人はいると思います。
僕も職業柄そうでした。

実際にブリッジラウンジを利用して、理想のお相手や将来ビジョンを伝えて、都度マッチングしてもらい、色々な人とお会いしていく中で段々自分の変化や自分の欠点に気づいたり、それを担当のコンサルタントさんに伝えて、徐々に自分の中でまとまってきたり。
直すために頑張ろう、など自分について考える良い経験になりました。

極論、お相手探しではありますが、自分探しでもあるご活動だと思っています。

夢:お見合いの時点で、自然に僕はあらたさんが運命の人だと分かりました。
活動を通じて自分が分かってくると、「この人だ」と分かる日が来ると思います。

だから、辛かったり、やめたいと思うこともあるかもしれないですけど、色々な人と会うことは必須なんじゃないかと思っています。

諦めないで活動を続けて欲しいなと思っています。

有難いお言葉です。

お見合いの後、ご紹介に関して、良かった悪かった、という事だけで毎度終わってしまっては、その繰り返しで終わってしまいます。
ご成婚される方のお話を聴いていると、一つ一つの出会いに対する視点を自分に向けて、「自分ってこうなんだ」と振り返ったり、考えたり、自己成長に向けたご活動にするんですよね。

そうして、自分に本当に合う人がどういう人か分かる「目」を養っているのだと思います。

皆様、実際「運命の人」に出会った時、絶対にチャンスを逃さない方法も分かってきます。

そして夢さんの仰る通り、その過程も私たちコンサルタントに共有する事も重要で、我々も「じゃあもっとこういう人が合いそうかも」とご紹介にも反映できます。

確かに「運命」だと思いますが、ただの偶然ではなく、活動を通して、夢さんご自身で掴み取ったご縁だと私は思います。

あらたさんからも、是非メッセージをお願いします。

あらた:ブリッジラウンジさんの会員様は、最終的に将来を共に歩む人を探していると思いますが、やはり必要なことって、この人と一緒に将来歩んでいけるのか?と言うことだと思うんです。

恋愛的に言えばすごく魅力的な人でも、将来一緒に歩んでいけるか、という視点で考えたら思い描けないこともあると思います。見た目はすごくドストライクでタイプだったとしても。

今は、パートナーってこういうことか。と思っています。

恋愛で好きになる方とご縁を深めるって大切ですが、将来的に「一緒に歩んでいけるか」というビジョンが自然に出てくるかどうかの、直感も大事だと思います。

一つの「運命の人」を見つける手がかりになれば。

素敵な人が現れると、ときめきますが、「パートナー探し」ではなく「ドキドキ・キュンキュン探し」になると、活動は長引きます。
そこに気付くことは、とても難しいですし、分かっていてもキュンキュンに引っ張られることもあります。

夢:僕なりに考えたのですが、恋愛は、好きな人に合わせたりとか、その人の嫌なところも受け入れたりとか、良く見せようと頑張ると、より辛くなるなと感じています。
今僕があらたさんに抱いているのは恋愛感情ではなく「愛」だと思うんです。

それは、自分を相手に好かれようと言う気持ちは正直なくて、受け入れているし、思ったこともすんなりと言えたりとか、あらたさんが自分が思ったことを言ってくれるので、それが嬉しいんです。

包み隠さず言ってくれた方が、じゃあ次どうしていこうか、と話し合いもできるので、信頼関係に繋がります。

本当によかったです。
私も今、お二人と一緒に卒業した気持ちです。

田岡:なんであなたも卒業してるの(笑)

(笑)
夢さんとは半年以上、担当としてお付き合いして、これからはあらたさんが夢さんの事を良く知るのだと思うのですが、本当に夢さんに合う方ってどんな人だろうと、考え続けてきました。
今、あらたさんといる夢さんを見て、あらたさんが正解だ、と確信しています。

あらたさんみたいな方だったら、夢さんは大丈夫だと、大正解を目の当たりにすることができて、勝手ながらスッキリした気持ちでいます。

田岡:よく会員様から、「男性らしい人を紹介してください」とお伝えいただきますが、本当の男性らしさって、短髪、筋肉質、高身長などの条件ではなくて、芯があって思いをハッキリ伝えてくれるような、誠実な姿勢がある方なのかもしれません。

あらた:それについては自分自身でも、ものすごくびっくりしていて、自分も恋人に求める事として、お互いに支え合う立場でいつつも、甘えたい、寄りかかりたい時ってあるだろうなと思っていたのですが、夢さんと出会ってから、僕が支える立場になれているというか、何をされても大丈夫という包容力が生まれました。

田岡:そうですね。パートナーができて初めて「未見の我を知る」という事はあります。

その秘めていた部分をお互い引き出し合えるのは、相性が良い証拠です。

パートナーができて変化したこと

あらた:僕は包容力が増した事です。

先ほどのお話に繋がりますね。
夢さんはどうですか?

夢:もともと一人でいる時間も楽しめるタイプでしたが、あらたさんと一緒にいる時間はすごく楽しく感じられて、一日一緒にいても足りないという感覚は初めてです。

こんなに自然に話せる人って、そもそも社会人になってからいなくて、あらたさんと出会ってから自分でもびっくりするほど自然に話せている事は変化の一つです。

良い意味で、すごく楽になりました。

田岡:そういう言葉、とても励みになると思います。

一人は一人で、楽じゃないですか。

自分の好きな事を誰にも気を遣わずにできますし。

二人でいると色々負担も増える、とか、色々とイメージが沸かない事も多いと思うのですが、「二人になるともっと良いよ!」と言うメッセージは、我々も聞いていて嬉しいです。

夢:他人と一緒にいるのは楽じゃないよなぁ、という偏見がなくなりました。

あらた:前だったらこういう事を隣で言われたら照れたりしていたと思うんですけど、今もう何言われても照れなくなりました。(とても落ち着いた表情)

旦那モード!

あらた:スパダリです。

若干気持ちがフラット過ぎて不安になることもありますけど、家族ってこういうものか、と思います。

いずれにせよそうなりますので、お二人はそのフェーズに行くのが早かっただけです。

お二人は短い期間で会話をしっかり密に交わしてきたからこそ、そのフェーズに辿り着くのが早かったんですね。

夢:本当にこの1週間、沢山コミュニケーションを交わしました。

これからもお二人でずっとコミュニケーションを大切に、楽しく過ごしてくださいね。

末永くお幸せに…♡

今日はインタビューにご協力いただきまして、ありがとうございました。

お二人:ありがとうございました。

最後にお幸せな二人の手元のお写真を。


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